• TOP
  • セブ島の魅力

セブ島の魅力

立地(気候)

立地(気候)

日本のような厳しい冬もなく、温暖で特筆するような天災もない、セカンドライフを過ごすには適していると思われる気候です。 フィリピンの第2都市として、社会インフラが整備されていて、その都市機能もさることながら、 フィリピン国内でも富裕層が比較的多く機能的な街というイメージがあります。雨季にはスコールもありますが、 一日中降り続くということは殆どありません。その気候から、体感する湿度は日本ほど高く感じません。

アクセス

アクセス

セブ島は日本からも近く、かつアジア屈指のリゾートです。日本から270分程度の距離なので、急な渡航・帰国もさほど苦になりません。 成田から週5便の直行便が就航しており、乗り継ぎ等の不便もありません。 【成田 - マニラ - セブ】の経由便は、毎日運行されています。又、大阪・名古屋・福岡からの直行便も運行しています。 韓国からは1日あたり2便が運行されており韓国経由でセブに行く事も可能です。

対日感情

対日感情

セブ島は日本政府のODAや経済特区における日本企業の進出により、 多大な経済的支援を受けており、現地の人々の日本への感情が友好的で我々日本人にとっては好ましい条件が揃っています。 又、3,000人強の現地に居住する日本人もおり、日本語を理解する現地の方々も増えております。 アジア諸国から訪れる渡航者の中で日本人への親近感が一番高いのが現状です。

経済的利益感

経済的利益感

コンセプトとして、優雅で健やかな充実したセカンドライフを実現する理想の場所であると考えます。 フィリピンの経済事情においては、物価も日本より3割~5割ほど安く、受け取る年金の中で、 豊かな日常生活が送れるであろうことも魅力の一つです。又、ゴルフやマッサージ、 エステ等の遊興費も安価で有意義な時間を過ごす一助となることと思います。

安全・安心

安全・安心

もちろん海外移住ですので、日本とは違う風習などもありますし、 健康、治安などに関しては、意識・自覚をお持ちいただく必要は当然ありますが、 セブ島はテロなどにおいて標的にされる危険国(核保有国等)より距離を置いているなどの理由で近隣諸外国に比べ、 セカンドライフを穏やかに過ごすには非常に良い土地です。しかも日本から270分程度で行き来が可能な距離なので、 急な渡航・帰国もそれほど苦にはならないことも、万一のカントリーリスクを軽減してくれます。

医療機関

医療機関

マニラやセブ、ダバオなどの大都市における医療機関は整備されており、 国公立の病院や私立の総合病院が数多くあります。私立病院は先進国と同じシステムで救急部と病棟、 検査部などは病院の職員ですが、外来部はそれぞれの医師が開業しています。医療技術は日本や欧米に留学した医師が多数おり、 先進国と同レベルの診療が受けられます。又、いくつかの病院は、日本語専用相談・受付窓口が設置されています。

ページのトップへ